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上毛新聞に掲載されました。

アーツ前橋 ときかたち滞在制作成果発表/パブリックプログラム

http://www.artsmaebashi.jp/?p=10423

2018年3月17日の公開稽古を取材&撮影、3月18日の上毛新聞 朝刊に記事が掲載されました。

 

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アーツ前橋情報誌「&Arts(アンドアーツ)」 第13号 に特集されました。

アーツ前橋情報誌「&Arts(アンドアーツ)」 第13号 に、
滞在制作の招聘アーティストとして「ダンスカンパニーときかたち」が特集されました。

表紙撮影は、メンバーと共に。
様々な幸運が重なって、普段は公開していない「旧安田銀行担保倉庫」での貴重な撮影となりました。

インタビューは、尾花単独で、
いままでの活動や滞在制作についてお話しました。
インタビュアーの方がとても丁寧に引き出してくださって、「ときかたち」の現在地が浮かび上がってくるようでした。

冊子版も前橋を中心に配布されていて、
以下の公式サイトから、pdfでダウンロードすることもできるそうです。

ときかたちの活動と関連した 「前橋の蔵」についての記事もあり、読み応えがあります。

ぜひご覧ください。

3/17、18に行われる 滞在制作成果発表/パブリックプログラムにご参加予定の方も、ご一読頂くと、また違った見え方をするかもしれません。
■アーツ前橋情報誌「&Arts(アンドアーツ)」[PDF]
http://www.artsmaebashi.jp/?p=5878
http://www.artsmaebashi.jp/cms/wp-content/uploads/2015/08/andarts_13_web.pdf

「ときかたち長期プロジェクト第一弾 路を辿る」参加者による座談会

アーツ前橋アーティスト・イン・レジデンス 滞在制作発表/パブリックプログラム「ときかたち長期プロジェクト第二弾」内で、「路を辿る」参加者による座談会を行います。

http://www.artsmaebashi.jp/?p=10423

2017年10月に行われた公募制で少人数しか体験していない公演ときかたち長期プロジェクト第一弾 路を辿る

参加者がそれぞれの視点で語ります。

身体表現の新たなドキュメント方法を探るための一つの取り組みです。

ぜひご参加ください。

 ***

『ときかたち長期プロジェクト第一弾「路を辿る」』参加者による座談会

http://www.artsmaebashi.jp/?p=10423

日時:3月17日(土)

17時~17時30分 ときかたちの活動紹介

17時30分~19時 「路を辿る」参加者による座談会

会場:前橋市芸術文化れんが蔵(前橋市三河町1丁目16-27)

対象: どなたでも(小学生以下は保護者同伴)

参加費無料

登壇者:堤広志(舞台評論家)/東京、新井隆人(詩人)/群馬  ほか

※「ときかたちダンス・ドキュメント・プロジェクト」・・・

「身体表現」をドキュメントするときに、「会場にいなかった今を生きる人たちにどう届けるか?」身体表現の新たなドキュメント方法を探る。

同時開催:アーツ前橋アーティスト・イン・レジデンス 滞在制作発表/パブリックプログラム ワークショップを含めた公演とアフタートーク(3月18日)

 

アーツ前橋 群馬県ゆかりのアーティストによる滞在制作事業  滞在制作発表/パブリックプログラム 「ときかたち長期プロジェクト第二弾」 ワークショップを含めた公演とアフタートーク

 

「ときかたち長期プロジェクト」は、身体と空間を共有するための場づくりや枠組みそのものからつくっていくプロジェクトです。

 

「ときかたち長期プロジェクト第二弾」は、アーツ前橋のアーティスト・イン・レジデンス 滞在制作成果発表/パブリックプログラムとして開催します。

 

1923年創建後、前橋の景色が時を重ねるさまを見続けてきた「レンガ蔵」にて、

場や他者の身体と向き合う時間、自身の身体と向き合う時間、を行き来しながら、参加者それぞれの身体の記憶をみつめるワークショップが組み込まれたダンス公演を行います。

 

観客一人ひとりがそれぞれの身体を感じる時間と、場や演者という「他者」を感じる時間を、行き来しながら、メンバーと観客が相互に共につくり上げ、「体験」の共有をする作品です。

 

アーツ前橋の滞在制作期間中に、前橋で出会った方々との共同制作です。

ここでしか立ち現われない時間を一緒に共有できたら幸いです。

 

ご参加お待ちしています。

 

 ***

 

■3月18日(日)

 

・ワークショップを含めた公演

 14時~15時

対象:どなたでも(小学生以下は保護者同伴)
要事前申込

予約・問い合わせ:アーツ前橋 Tel:027-230-1144

 

クリエーションメンバー:安藤暁子、尾花藍子、メル(Mer)(以上ときかたち長期プロジェクト)、藤森美子、藤原祥子(3/17のみ参加)

テキスト提供:小出和彦

ドキュメント:泉美菜子、坂井若葉(以上ときかたち長期プロジェクト)、木暮伸也(Lo.cul.p)

協力:鈴木ひかり、平戸萌、坂川善樹

主催:アーツ前橋

 

 

・アフタートーク

 時間:15時~16時

 ゲスト:小出和彦(劇作家・演出家)

登壇:尾花藍子(ときかたち主宰)、五十嵐純(アーツ前橋学芸員)

 

同時開催:「ときかたち長期プロジェクト第一弾 路を辿る」参加者による座談会(3月17日)

アーツ前橋 群馬県ゆかりのアーティストによる滞在制作事業 滞在制作発表/パブリックプログラム 「ときかたち長期プロジェクト第二弾」

日時:3月17日(土)、18日(日)

会場:前橋市芸術文化れんが蔵(前橋市三河町1丁目16-27)

参加費無料

http://www.artsmaebashi.jp/?p=10423

「ときかたち長期プロジェクト」は、身体と空間を共有するための場づくりや枠組みそのものからつくっていくプロジェクトです。

「ときかたち長期プロジェクト第二弾」は、アーツ前橋のアーティスト・イン・レジデンス 滞在制作成果発表/パブリックプログラムとして開催します。

1923年創建後、前橋の景色が時を重ねるさまを見続けてきた「レンガ蔵」にて、

場や他者の身体と向き合う時間、自身の身体と向き合う時間、を行き来しながら、参加者それぞれの身体の記憶をみつめるワークショップが組み込まれたダンス公演を行います。

観客一人ひとりがそれぞれの身体を感じる時間と、場や演者という「他者」を感じる時間を、行き来しながら、メンバーと観客が相互に共につくり上げ、「体験」の共有をする作品です。

アーツ前橋の滞在制作期間中に、前橋で出会った方々との共同制作です。

ここでしか立ち現われない時間を一緒に共有できたら幸いです。

ご参加お待ちしています。

***

【プログラムスケジュール】

 ■3月17日(土)

・公開稽古

13時~19時 (途中入退場可能)

・番外編

ときかたちの活動紹介+「路を辿る」参加者による座談会

17時~17時30分+17時30分~19時

2017年10月に行われた公募制で少人数しか体験していない公演「ときかたち長期プロジェクト第一弾 路を辿る」

参加者がそれぞれの視点で語る。身体表現の新たなドキュメント方法を探るための一つの取り組み。

登壇者:堤広志(舞台評論家)/東京、新井隆人(詩人)/群馬  ほか

※「ときかたちダンス・ドキュメント・プロジェクト」・・・

「身体表現」をドキュメントするときに、「会場にいなかった今を生きる人たちにどう届けるか?」身体表現の新たなドキュメント方法を探る。

■3月18日(日)

・ワークショップを含めた公演

14時~15時

対象:どなたでも(小学生以下は保護者同伴)
要事前申込

予約・問い合わせ:アーツ前橋 Tel:027-230-1144

クリエーションメンバー:安藤暁子、尾花藍子、メル(Mer)(以上ときかたち長期プロジェクト)、藤森美子、藤原祥子(3/17のみ参加)

テキスト提供:小出和彦

ドキュメント:泉美菜子、坂井若葉(以上ときかたち長期プロジェクト)、木暮伸也(Lo.cul.p)

協力:鈴木ひかり、平戸萌、坂川善樹

主催:アーツ前橋

・アフタートーク

15時~16時

ゲスト:小出和彦(劇作家・演出家)

登壇:尾花藍子(ときかたち主宰)、五十嵐純(アーツ前橋学芸員)