「国際演劇年鑑2018」に作品が紹介されました。

「国際演劇年鑑2018」に作品が紹介されました。

2017年に発表された ダンスカンパニーときかたち「路を辿る」が、「国際演劇年鑑2018」に紹介されました。

本作は、
ある会場で行われる身体と空間の出来事に出会うまでの「旅する過程」を振り付ける試み。
観客の自宅に1週間ごとに合計3通の「手紙」が自宅に届き、手紙を開く行為から「体験」がはじまるといった
身体と空間を共有するための場づくりや枠組みから創作するダンス・プロジェクトです。

電子本プラットフォームで無料公開されています。
是非ご覧ください。

●国際演劇年鑑2018「ダンスにとってsnsは敵か味方か!?」
https://issuu.com/…/do…/iti-japan_theatreyearbook2018_jp/320

※ダンス評論家の 堤 広志さんの記事。327ページに掲載。

●ダンスカンパニーときかたち「路を辿る」告知文
http://tokikatachi.com/michiwotadoru/